タップで詳細を見る

なまこ壁の家並

1/1
史跡・庭園

コースに追加

お気に入り

マップ・ナビへ送る

なまこ壁は外壁の1つの様式で、明治時代から昭和初期まで各地で見うけられた。昭和30年代あたりを境として大幅に減りましたが、松崎地区の明地丁、中丁、浜丁一帯には今なおなまこ壁の民家が比較的多く集まっております。

〒410-3611静岡県賀茂郡松崎町松崎216

有り:8台

クリックで詳細を見る