東大寺 転害門

史跡・庭園
コースに追加
お気に入り
マップ・ナビへ送る
東大寺の北西の隅にある門で、東大寺で唯一の天平創建当時の建物で、とても貴重なものです。切妻造りの本瓦葺、三間一戸八脚門の形式で、天平建築を今に伝えています。源頼朝を暗殺しようとして、平景清がこの門に隠れたことから、別名「景清門」とも呼ばれています。
〒630-8587奈良県奈良市雑司町406−1
無し

コースに追加
お気に入り
マップ・ナビへ送る
東大寺の北西の隅にある門で、東大寺で唯一の天平創建当時の建物で、とても貴重なものです。切妻造りの本瓦葺、三間一戸八脚門の形式で、天平建築を今に伝えています。源頼朝を暗殺しようとして、平景清がこの門に隠れたことから、別名「景清門」とも呼ばれています。
〒630-8587奈良県奈良市雑司町406−1
無し