タップで詳細を見る

法隆寺 夢殿

史跡・庭園

コースに追加

お気に入り

マップ・ナビへ送る

聖徳太子の居住「斑鳩宮」の跡に、739年行信僧都が聖徳太子の遺徳を偲ぶため建立したと言われています。法隆寺東院伽藍の中心にある八角円堂で、瓦葺の屋根で四方に扉があります。堂内には聖徳太子の等身像とされる救世観音立像を始め、観音菩薩立像・行信僧都坐像・道詮律師坐像など国宝の像群が安置されています。

〒636-0115奈良県生駒郡斑鳩町法隆寺山内1−1

無し

クリックで詳細を見る