第七番札所 光明山 蓮華院 十楽寺

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史跡・庭園
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四国八十八箇所霊場の第七番札所です。弘法大師が阿弥陀如来像を刻んで開基したと伝えられています。人間の持つ八苦難を逃れ、十の輝く楽しみを得られるようにと寺号を与えられました。本堂左手にある地蔵尊は、眼病や失明にご利益があるといわれています。
〒771-1509徳島県阿波市土成町高尾字法教田58
有り:20台

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四国八十八箇所霊場の第七番札所です。弘法大師が阿弥陀如来像を刻んで開基したと伝えられています。人間の持つ八苦難を逃れ、十の輝く楽しみを得られるようにと寺号を与えられました。本堂左手にある地蔵尊は、眼病や失明にご利益があるといわれています。
〒771-1509徳島県阿波市土成町高尾字法教田58
有り:20台