眼鏡橋(諫早公園内)

1/1
史跡・庭園
コースに追加
お気に入り
マップ・ナビへ送る
石造の二重アーチ橋。天保10年(1839)年、長崎の眼鏡橋を参考に本明川に架けられました。使用した石は約2800個で長崎の眼鏡橋より大きく、昭和32(1957)年の諫早大水害でも流されないほど堅固な作りでした。日本の石橋として初めて国の重要文化財に指定され、現在の諫早公園内に移築されました。
〒854-0016長崎県諫早市高城町770−2
有り

コースに追加
お気に入り
マップ・ナビへ送る
石造の二重アーチ橋。天保10年(1839)年、長崎の眼鏡橋を参考に本明川に架けられました。使用した石は約2800個で長崎の眼鏡橋より大きく、昭和32(1957)年の諫早大水害でも流されないほど堅固な作りでした。日本の石橋として初めて国の重要文化財に指定され、現在の諫早公園内に移築されました。
〒854-0016長崎県諫早市高城町770−2
有り