大梅拈華山 圓通 正法寺

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正法寺 外観
史跡・庭園
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1348年(貞和4年)に無底良韶禅師によって開創された曹洞宗の古刹。かつては、越前の永平寺や能登(現 神奈川県横浜市)の總持寺と並ぶ第三の本山としての格式を備え、現在も厳しい修行が行われています。
日本最大級の茅葺屋根を備える法堂、1807年(文化4年)再建の庫裡、寺院の四脚門としては岩手県最古の惣門は国の重要文化財に指定されております。
〒023-0101岩手県奥州市水沢黒石町字正法寺129
有り