岐阜県 加茂郡 富加町

  • 白華山 清水寺

日本最古の戸籍 ゆかりの町 富加町

富加町は、岐阜県の中南部、加茂郡の西部に位置しています。東西に5.4km、南北に4.4kmで面積は16.82kmとなっている小さな町です。山林が総面積の半数近くを占め、中央部には川が流れており、平坦部は田園及び住宅地となっています。又、富加町は多くの重要文化財を有しており、現存する日本最古の戸籍「御野國加茂郡半布里戸籍」のゆかりの地として知られています。とても自然が豊かで、歴史的・文化的資源が多く残る暮らしやすい町です。

富加町産業環境課 産業環境グループ

ご当地キャラクター紹介

  • 富加町へおいでよ

    とみぱん

    富加町特産の古代米を使ったおまんじゅうがモチーフ。古代の髪型をしているプニプニしているパンダ。背中のマントは現存する最古の戸籍である半布里戸籍。