神奈川県 愛甲郡 愛川町

  • 宮ヶ瀬ダム観光放流

  • 県立あいかわ公園のつつじ

  • 仏果山から望む宮ヶ瀬湖

  • 中津川での川遊び

  • アスレチックも楽しめる八菅山

  • 国登録有形文化財の古民家山十邸

  • 戦国時代に想いをはせる三増合戦場碑

  • 28品ある愛川ブランド認定品

水と緑に恵まれた「愛」があふれる町

愛川町は、神奈川県の中央より少し上、直線で都心から50km圏内、横浜から30km圏内にあり、圏央道等を使えば都心から車で約1時間で着く、交通アクセスの良い町です。町北西部には、首都圏最大級の宮ヶ瀬ダムや親子連れに人気の県立あいかわ公園があり、町を横断する中津川では、川遊びや釣りを楽しむ人で賑わいます。他にも、ハイキングで人気の仏果山(ぶっかさん)・八菅山(はすげさん)や、小田原の北条軍と甲斐の武田軍が戦った三増(みませ)合戦場跡などがあり、小さいお子様からご年配の方まで、1日ゆっくり楽しめる観光スポットが点在しています。

愛川町商工観光課

ご当地キャラクター紹介

  • 愛川町に来てね!

    愛川町観光キャラクター あいちゃん

    遥か戦国時代、愛川町の三増で繰り広げられた小田原の北条軍と甲斐の武田軍による名高い山岳戦「三増合戦」にちなみ、武士の姿で、町の鳥「かわせみ」のカブトをかぶったキャラクター。カブトの「くちばし」とかわせみの羽根をかたどった「しころ」がチャームポイント。