栃木県 那須烏山市

  • 那須烏山市街地全景

  • 市が誇る「山あげ祭」

  • 市の名瀑布、龍門の滝

  • 清流那珂川に架かる観光ヤナ

  • 風土が生んだ絶品「八溝そば」

  • 市国見地区、初冬の雲海

  • みかんの北限と言われる国見みかん

  • 市近代化遺産「境橋」

若鮎と山あげ祭の那須烏山

那須烏山市は、栃木県東部の八溝山系に属する美しい里山に、天然アユ・鮭が遡上する清流・那珂川とその支流が流れる緑豊かな自然環境と、烏山城の城下町として発展した誇るべき歴史・文化資源にめぐまれた魅力あふれるまちです。全国でも類を見ない絢爛豪華な野外歌舞伎舞踊「山あげ祭」や、祭を支える烏山和紙、地域の風土が生んだ八溝そば、露地栽培の北限と言われる「国見のみかん」など、市が誇るここだけの魅力・味わいにあふれております。

那須烏山市商工観光課 観光担当

ご当地キャラクター紹介

  • 来てくれろ

    ここなす姫(中)・からすまる(右)・やまどん(左)

    ここなす姫は市の鳥「カラス」がモチーフで、市の花「こぶし」の髪飾りをつけ、山あげ祭の山を表現した着物を着ています。この姫のお供のからすまるは、袴が清流・那珂川・荒川を表し、やまどんの刀の鞘には市の魚「鮎」がついております。