栃木県 栃木市

  • 蔵の街遊覧船

来て観て住んでホッとあったか’とちぎ’

栃木市は、日光例幣使街道の宿場町として、また江戸との舟運で栄え、「蔵の街」や「小江戸」と呼ばれており、江戸末期から昭和初期にかけての風情ある街並みが残っています。また、太平山や岩船山、渡良瀬遊水地など、豊かな自然環境も残っている魅力的な街です。

栃木市観光振興課

ご当地キャラクター紹介

  • 来たらいかんべ

    ©とち介

    とち介は、蔵の街栃木市で生まれた蔵の妖精です。マントがお気に入りで、目がキョトンとしていておっとりしているようにみられるけど、なんでも積極的です。