和CAFE布穀薗

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宮大工の西岡常吉棟梁(法隆寺宮大工で有名な西岡常一棟梁の祖父であり師匠)が建築した築140年の邸宅であり、幕末・維新期の尊攘運動家、明治期の司法官である北畠治房(きたばたけはるふさ)が晩年隠棲していた屋敷が「布穀薗」です。
カフェで使用している食器は赤膚焼、家具は吉野材を使用。食材は大和抹茶や三輪素麺、吉野原木しいたけ等、奈良県を代表する名産品を使用しています。おすすめメニューは、斑鳩名物竜田揚げランチなど、奈良県産にこだわった食材・空間づくりに力を入れています。
有り:9台
