豊前国分寺跡

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豊前国分寺跡
史跡・庭園
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奈良時代、聖武天皇(在位724~749、東大寺造営、鑑真から授戒)の疫病・災害除去の詔を受けて、全国で国分寺が造営された。
豊前国分寺は8世紀半ばに建立され、七重塔・金堂・講堂など七堂伽藍を備えていたが、戦国期の兵火に会い焼失した。現在の本堂は、1666(寛文6)年に、三重塔は1896(明治29)年に再建。のちに昭和32年、県は三重塔を有形文化財に指定している。
有り

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奈良時代、聖武天皇(在位724~749、東大寺造営、鑑真から授戒)の疫病・災害除去の詔を受けて、全国で国分寺が造営された。
豊前国分寺は8世紀半ばに建立され、七重塔・金堂・講堂など七堂伽藍を備えていたが、戦国期の兵火に会い焼失した。現在の本堂は、1666(寛文6)年に、三重塔は1896(明治29)年に再建。のちに昭和32年、県は三重塔を有形文化財に指定している。
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